【千葉大サークル特集その3】文化系サークル(55団体)

目次

アートサークル「ArtPublicity」

千葉大学のArtPublicity(アートパブリシティー)は、千葉大学公認の現代アートを創作するサークルです。

千葉大学のArtPublicityでは、新しい表現に果敢に挑む仲間たちが集い、「現代アート」をはじめとする、あらゆる表現、創作活動を行っています。

千葉大学のArtPublicityの主な活動は、美術館情報の交換、広告批評、合作に向けた会議を定期的に行っています。また、年に数回は、アーティスト同士で共同創作し、パフォーマンス、造形、音響、映像、照明、CG、DJ、VJなどを行っています。

千葉大学のArtPublicityでは、各部員の個人活動を重視するため、活動は不定期で行われています。そんな千葉大学のArtPublicityの部員には、新しい世界観、表現形態、コンセプトを追い求め、作品と呼べるモノを創りたい人、ひたすら自分の興味を追及する人が集まっているようです。

アニメーション研究会

千葉大学のアニメーション研究会は、アニメーションの製作を行う研究会です。

千葉大学のアニメーション研究会では、制作したアニメを他大学合同の上映会やコミックマーケット、大学祭などの場で発表しており、締め切りギリギリの時の緊張感や熱気、仲間との一体感を感じることができます。

千葉大学のアニメーション研究会は、CGに興味があるメンバー、実力アップを目指したいメンバー、創作に情熱を燃やしたいメンバーが集い、日々アニメーションを制作しています。

そんな千葉大学のアニメーション研究会の活動は、アニメ製作だけに留まらず、カラオケやスキー、山遊び、闇鍋、流しそうめん、サッカー、ツーリング、グルメの旅などのイベントも企画しています。

ALABAMA会

情報なし

英語サークル「E.S.S.」

千葉大学のE.S.S.は、何をするかに重点を置いて全国共通語である英語に触れるサークルです。

「E.S.S.」とは、“English Speaking Society”の略称で、近年では、日本でもE.S.S.での活動が全国的に広まってきています。

千葉大学のE.S.S.は「関東学生英語会連盟(K.U.E.L)」に所属する48団体の1つであり、同連盟の主催する大会やセミナーなどの行事を通じて他大学の団体と交流することもできます。

そんな千葉大学のE.S.S.の主な活動は、後期に英語で行われるスピーチ、ディスカッション、ディベート、ドラマの4つセクションに別れた活動です。前期の4~6月末までは、1年生が英語を使って活動する楽しさを知ることができるよう全てのセクションを体験します。

囲碁部

千葉大学の囲碁部は、交互に盤上に石を置いていき、自分の石で囲んだ領域の広さを争うゲームである囲碁を行う部です。

囲碁は、世界選手権も開催されているゲームです。

千葉大学の囲碁部での主な活動は、毎週金曜日の定例対局会と自由活動で、特に活動内容が決まっていません。部員達は、相手を見つけて対局をしたり、部室の蔵書を使って独習したり、数人で研究するなど自分のペースで活動を行っています。

インドネシア文化交流会

情報なし

演劇部

千葉大学の演劇部は、演劇を行う部です。

千葉大学の演劇部は「劇団個人主義」という名称で、舞台演劇の公演を中心に活動しています。

千葉大学の演劇部は、千葉大学内にある演劇サークルの中で最も歴史が古く、演技に関するノウハウも蓄積されています。また、千葉大学の演劇部員には初心者も多く、これからある程度の演劇の技術を学びたい人や、ただ演劇が好きという人が自由に芝居を楽しんでいます。

千葉大学の演劇部の主な活動は、毎年、4月、7月12日行われる年3回の公演で、通常は各公演の参加メンバーで公演前1ヶ月半~2ヶ月間は公演のための練習を行っています。練習期間は、1公演ごとにっており、夏休みは完全に活動休止、春休みは4月公演の練習があります。

なお、千葉大学の演劇部では公演費の徴収を部員からではなく、公演参加者から徴収しており、1公演につき約5万円程度です。公演への参加・不参加は原則自由で、上演台本は部員全員で決定します。

そんな千葉大学の演劇部は、1、2年生を中心に活動していますが、3、4年生も参加できます。

お笑いサークル「P-RITTS」

千葉大学のお笑いサークル「P-RITTS」は、漫才、コント、漫談などを行うサークルです。

千葉大学のお笑いサークルP-RITTS(プリッツ)にはお笑いが大好きで入部した人もいますし、全く興味はないけど入部した人もいます。春には、新歓ライブも行っています。

絵画同好会

千葉大学の絵画同好会は、物体の形象の絵を平面に描く同好会です。

千葉大学の絵画同好会の主な活動は、毎週火曜日および金曜日の18:00より千葉大学文化系サークル会館3Fの部室で行われる部会です。

また、千葉大学の絵画同好会では、展示会などの絵画に関する催しはもちろん、バドミントンや食事会などの活動も企画しています。

カラー写真をつくる会

千葉大学の「カラー写真をつくる会」は、被写体の色彩を再現するカラー写真を制作するサークルです。

千葉大学の「カラー写真をつくる会(通称「カラ写」)」では、様々な写真を撮りレンズを通して様々なものを見ることができます。

千葉大学の「カラー写真をつくる会」は、写真が好きな人、カメラが好きな人、フィルムが好きな人、旅が好きな人、食べることが好きな人が楽しめるゆるく楽しいサークルです。

教育系サークル「KIDS CLUB」

千葉大学の「KIDSCLUB」は、子供や身体の不自由な人と遊んだり交流しながら、自分たちも色々な事を学んでいこうという考えのもとに活動している文化系サークルです。

千葉大学のKIDSCLUBでは、四つの班に分かれ、千葉大学周辺地域の公園などで子供たちと遊んだり季節ごとにイベントを企画しています。

キリスト者の会

千葉大学の「キリスト者の会」は、千葉大学公認のクリスチャンサークルで、聖書を研究するサークルです。

「キリスト者」とは「クリスチャン」の意味で、ギリシャ語の日本語訳です。

千葉大学の「キリスト者の会」はクリスチャンサークルですが、クリスチャンではない学生も共に活動しています。また、千葉大学の「キリスト者の会」は、クリスチャンの学生が創設した団体「KGK」に正式加盟しています。

そんな千葉大学の「キリスト者の会」の主な活動は、毎週1回から2回、放課後にライフセンターの隣りにある千葉大学会館の3階に部屋を借りて聖書を学ぶことです。

クイズ研究会

千葉大学の「クイズ研究会」は、老若男女を問わず、全世界で親しまれているクイズを行う研究会です。

千葉大学のクイズ研究会の主な活動は、週3回、千葉大学会館の会議室で早押しクイズの他に、ホワイトボードを用いたボードクイズや、1問に複数の答えがある多答クイズなど、様々なクイズの研究です。

そんな千葉大学のクイズ研究会は、年2回夏、夏休みと冬休みに合宿があります。合宿では、バリエーション豊かなクイズを企画して交流を深めています。2017年の冬休みの合宿では、群馬の片品村に行ってスキーをしました。

芸能同好会

情報なし

演劇サークル「劇団NONNY」

千葉大学の劇団NONNYは、演劇を行う部です。

演劇は、人間が本能的に持っている模倣への興味であるともされています。

千葉大学の劇団NONNYは、千葉大学公認の演劇サークルで、主な活動は、放課後、週3~5回の台本会議、練習、機材の仕込みなどです。特に、資格や入団テストはなく、千葉大学の劇団NONNYのメンバーは初心者も経験者も混在しています。

そんな千葉大学の劇団NONNYでは年間3~4回の公演を行っていますが、公園への参加は任意です。

茶道部

千葉大学の茶道部は、日本の伝統である茶を点(た)て茶を振る舞う茶道を行う部です。

千葉大学の茶道部の主な活動は、千葉大学の西千葉キャンパスにて月曜日または火曜日の17時30分~18時30分で行われる裏千家の先生によるお稽古です。

千葉大学の茶道部では、月3回お稽古に通うことが原則ですが、やむを得ず参加できない日は、先生や部長と相談して違う日にお稽古することもできます。

映画サークル「シネマウント・フィルム・パーティー」

千葉大学のシネマウント・フィルム・パーティーは、自分で映画を制作するサークルです。

千葉大学のシネマウント・フィルム・パーティーの主な活動は、土日や夏休みなどの映画撮影ですが、特に決まった活動日はありません。

千葉大学のシネマウント・フィルム・パーティーでは、完成した作品を年2回の定期(東京)上映会や大学祭などの学内上映会、他大学との合同上映会などで発表しています。また、それらの作品は様々なコンテストに応募しており、83年の創部以来、多くの受賞歴があります。

そんな千葉大学のシネマウント・フィルム・パーティーのスピリットは、映画へのこだわり=フィルムへのこだわりです。千葉大学のシネマウント・フィルム・パーティーでは、以前、広く普及していたホームムービー・ツールである8mmフィルムで映画を製作しています。

千葉大学のシネマウント・フィルム・パーティーは映画を作るだけでなく、映画鑑賞も盛んに行っています。ほかに、夏(沖縄)と春(スキー)の合宿など、映画以外のイベントも企画しています。

ジャグリングチーム「Possum」

千葉大学のジャグリングチーム「Possum」は、複数の物を空中に投げ、それを受け取る動作を繰り返し、常に1つ以上の物が浮いている状態を維持し続けるジャグリングを行うサークルです。

千葉大学のジャグリングチーム「Possum」の主な活動は、体育館でのジャグリングの練習です。

ほかには、球技大会や花火、ジャグリングでの運動会(ジョグリング)、浴衣を着て夜道を歩くなど、数多くのイベントを企画しています。

写真部

千葉大学の写真部は、写真の撮影会や展示などを行う部です。

千葉大学の写真部は、写真やカメラが好きなどの様々な理由で、レンズ越しの景色に魅了された部員達で活動しており、撮影合宿もあります。

手話サークル「ウルトラマンの会」

千葉大学の手話サークル「ウルトラマンの会」は、視覚言語である手話を行うサークルです。

手話は、ドラマやニュースなどで使われることもあり、手指動作と非手指動作を同時に使って言葉を表現します。

一見、手話は難しそうに見えますが、実は、比較的覚えやすいとの特徴もあります。と言うのも、手話の表現が、言葉の意味をイメージできることが多いためです。

千葉大学の手話サークル「ウルトラマンの会」では基本的な手話表現を覚え、ゲームなどを交えながら手話で話す練習をしています。もちろん、実際に障害を持った方と手話で話すこともあります。

障害者問題研究会「おにっこ」

千葉大学の障害者研究会「おにっこ」は、軽度の障害者と様々なイベントを通して交流する千葉大学公認の教育系サークルです。

将棋部

千葉大学の将棋部は、ボードゲームの一種であり、別名「日本将棋」とも呼ばれる将棋を行う部です。

将棋には、持ち駒という諸外国の類似ゲームに例のない独特のルールを持っているとの特徴があり、
近年、注目を集めています。

千葉大学の将棋部は、初心者も経験者など様々な部員約20名で活動しています。

そんな千葉大学の将棋部の部室は、サークル会館2階にあります。部室は、冷暖房完備で書籍も充実しており、24時間使用できます。

植物同好会

千葉大学の植物同好会は、山野草を親しむことを目的とした同好会です。

千葉大学の植物同好会は千葉大学公認の同好会で、千葉大学の植物同好会松戸支部は、千葉大学園芸学部公認の同好会です。

千葉大学の植物同好会は、設立後に様々な発展を遂げ、千葉大学唯一の園芸・農業系同好会として設立50年以上の歴史と伝統を誇り、2016年に西千葉キャンパス内に本部を置き、松戸キャンパス内に松戸支部を設置しました。

そんな千葉大学の植物同好会のOB・OGの多くは、卒業後に園芸分野を含めた様々な分野で活躍しています。

千葉大学書道サークル「ぼくじる」

千葉大学の書道サークル「ぼくじる」は、東洋の造形芸術である書道を行うサークルです。

千葉大学の書道サークル「ぼくじる」は、千葉大学公認のサークルで、主な活動は、毎週火曜日と木曜日に千葉大学会館3階の和室で行う、年3回の学内展示会に向けた作品制作や実用書の練習です。

千葉大学の書道サークル「ぼくじる」の部費は半期2000円で、半紙や墨液、法帖、参考書などを部費で購入しています。筆や硯、下敷きなどは貸出用のものがあるため、準備する必要はありません。

また、千葉大学の書道サークル「ぼくじる」には大学から書道を始めた部員もおり、展示作品のサイズや題材は部員により様々で、各々が好きなものに取り組んでいます。

そんな千葉大学の書道サークル「ぼくじる」は、練習のほかに、食事会やボーリング、茨城大学書道部との交流会などの活動を行なっています。

禅の会

千葉大学の禅の会は、宗教的修行法の一つである禅を行うサークルです。

千葉大学の禅の会の主な活動は、静坐会や茶会で、各地の人間禅道場で行われる行事や摂心会にも参加しています。

摂心会は、一週間にわたって人間禅道場にて行われる修行で、千葉大学の禅の会で都合のつくメンバーは参加します。修行の内容は主に、静坐と道場内外の清掃・整備、参禅です。

第三文明研究会

千葉大学の第三文明研究会は、唯心論を第一文明、唯物論を第二文明として、そのどちらにも属さない第三文明を研究するサークルです。

地域教育研究会「こめら」

活動内容の詳細なし

地域子ども研究会「あらぐさ」

千葉大学の地域子ども研究会あらぐさは、地域の子供たちと様々なイベントを通して交流するサークルです。

千葉大学の地域子ども研究会あらぐさでは、毎週、小学生と轟町公園で、いろいろな遊びをしています。

千葉大学の地域子ども研究会あらぐさの活動内容は、よく知られているドッジボールやリレーはもちろん、部員が考えたオリジナルの遊び方でも遊びます。

そんな千葉大学の地域子ども研究会あらぐさでは、通常の活動のほかに、キャンプやクリスマス会などの楽しい行事も企画しています。

チェス研究会

千葉大学のチェス研究会は、ボードゲームのチェスを行うサークルです。

チェスは、非常に古い歴史を持っており、現在でも様々な媒体を通して全世界150か国以上で楽しまれているボードゲームです。

千葉大学のチェス研究会では、テーブルトークRPGとボードゲームによる活動を行っています。千葉大学のチェス研究会の主な活動は、授業の空き時間や授業終了後に行うボードゲームや、休日に行うテーブルトークRPGです。

千葉大学推理小説同好会

千葉大学の推理小説同好会は、読書や、読み終えた書籍に関する意見交換を行う同好会です。

千葉大学の推理小説同好会の主な活動は、ミステリーと呼ばれる推理小説を含む、あらゆる小説を対象とした読書と、メンバーで行う意見交換です。

そんな千葉大学の推理小説同好会は、ほかにも部室に集まったり、ご飯を食べに行ったりしています。なお、部室には書籍が豊富にあるので、本に埋もれた生活を送ることも可能です。

読書サークル「ちば読。」

千葉大学の「ちば読。」は、読書好きの人が集まって本に関わる活動を行うサークルです。

千葉大学の「ちば読。」の主な活動は、月1回の読書会、ブックセンターの棚づくりなどです。

そんな千葉大学の「ちば読。」の雰囲気は、ゆったりしており、好きな作家を共通とするメンバーと読んだ本について意見交換をしたり、読書が好きな人に向いているサークルです。

ちばねこ

千葉大学の「ちばねこ」は、猫が大好きな人が集まって猫の世話等を行うサークルです。

千葉大学のちばねこでの主な活動は、千葉大学西千葉キャンパス内に住み着いた猫のお世話です。具体的には、メンバー全員で分担して毎日2回のえさやりを行なっています。また、猫が増えないように去勢や避妊手術をしたり、ほかに、猫が病気の際には病院へ連れて行くこともあります。

そんな千葉大学のちばねこは、大学祭で部員手作りのマスコットや、大学内で撮影した猫の写真を加工したポストカード、しおり、カレンダー、マーラーカオなどを販売し、売り上げを全て猫の餌代、病院代にしています。

このような活動だけでなく、千葉大学のちばねこではメンバーの企画で旅行に行ったり、遊ぶこともあります。

ロボット製作サークル「Chiba Robot Studio」

千葉大学の「Chiba Robot Studio(CRS)」は、人に代わって何等かの作業を行う装置やロボットを製作するサークルです。

千葉大学のChiba Robot Studioの主な活動は、ロボット製作とロボットコンテストへの参加です。製作方法などは上級生が下級生に教えており、 必要な工具もサークルにあるため、すぐにロボットを製作できるようになります。

そんな千葉大学のChiba Robot Studioには、機械工作、電子工作、プログラミング、ロボット制御などに興味や経験のあるメンバーが多く、そのほとんどは未経験者です。

釣部

千葉大学の釣部は、魚介類などの生物を採捕する釣りを行う部です。

釣りをする際には、釣り針、釣り糸、釣り竿などの道具と餌や疑似餌を使います。

千葉大学の釣部の主な活動は、月に一度の定期釣りで、部員が自由に企画する個人釣行なども楽しんでいます。

鉄道研究会

千葉大学の鉄道研究会は、交通機関である鉄道を研究するサークルです。

千葉大学の鉄道研究会の主な活動は、毎週の部会です。部会は会長を中心に行事や旅行などについて話し合い、会員同士が情報交換する場ともなっています。部会後は、大学近辺の飲食店で夕食をとることが習慣となっています。

そんな千葉大学の鉄道研究会は、比較的規模は小さいですが、その分、同じ学年の会員同士はもちろん、学年の異なる会員との距離も近く、仲良く活動しています。

千葉大学電子計算機研究会

千葉大学の電子計算機研究会(CCS)は、コンピュータに関連した創作活動を行うサークルです。

千葉大学の電子計算機研究会の主な活動は、ゲームの制作のためのプログラム・画像・音楽・シナリオ等の作成です。

そんな千葉大学の電子計算機研究会では、昼休みや授業の空きコマに会室でくつろいでいる会員も多く、会室にはほぼ必ず誰かが居ます。

千葉大学人形劇サークル「かざぐるま」

千葉大学の人形劇サークル「かざぐるま」は、人形劇を行うサークルです。

人形劇は、もともとは呪術・祈祷が起源ともされており、人形や物体を介して表現する演劇です。

千葉大学の人形劇サークル「かざぐるま」は、結成から40年以上の伝統を誇る千葉大学唯一の人形劇サークルで、主な活動は、6月と11月に千葉大学で幼稚園児・保育園児を対象として行う人形劇です。

教育系サークル「のびのびの樹」

千葉大学の「のびのびの樹」は、様々なイベントを通して地域の子供たちと交流するサークルです。

千葉大学の「びのびの樹」は、千葉大学公認の教育系サークルです。

千葉大学の「びのびの樹」の主な活動は、土曜日に小学校で子ども達と楽しく遊ぶことや、夏キャンプ・クリスマス会・運動会などのイベントの企画です。

ボランティアサークル「Fabric」

千葉大学の「Fabric」は、国際的な社会貢献活動を行っているサークルです。

千葉大学の「Fabric」では、先進国でヘルシーな食事をして、代金の一部(20 円)を募金として集め、そのお金でTFT事務局を運営し、開発途上国の子どもたちに食事を届けるシステム「TABLE FOR TWO」に関して、千葉大学の生協と連携して広報活動やメニュー提案、また他大学のTFT 推進団体やTFTーUAとの交流などを行っています。

千葉大学の「Fabric」は、「TABLE FOR TWO」のほかにも国際的な社会貢献活動を通じて世界における貧困層の生活を支援しており、貧困問題の解決を目指しています。

ボランティアサークル「Family」

千葉大学の「Family」は、児童養護施設で活動している教育系のボランティアサークルです。

千葉大学のFamilyの主な活動は、地域の子どもと遊んだり、季節ごとにイベントを企画することです。

なお、千葉大学のFamilyでは、メンバーの予定に合わせて活動できます。

仏教哲学研究会

情報なし

文藝部

千葉大学の文藝部は、文芸雑誌に関わる活動を行う部です。

文芸雑誌は、書評や評論、短編の小説・詩歌・随筆などを中心に掲載する雑誌です。

千葉大学の文藝部での主な活動は、年3回の部誌発行・不定期の「さらし」発行・さらし文学賞・作品討論会などです。ほかにも、個人での文学賞への応募など、様々な活動を行っています。

ソーイングサークル「縫製技術研究会」

千葉大学の縫製技術研究会は、服で表現活動をするサークルです。

千葉大学の縫製技術研究会での主な活動は、服の製作や、ファッションショー・展示会の企画・運営です。

千葉大学の縫製技術研究会では、ショーや展示会のコンセプト、表現方法、メッセージ、空間演出、エンターテインメント性などを考慮して、様々な服の在り方を研究・提案しています。

そんな千葉大学の縫製技術研究会では、各メンバーが自分の得意な分野を生かして、楽しくモノ作りをしています。

放送研究会

千葉大学の放送研究会は、千葉大学内外の様々なシーンでの司会や発表、放送を担うサークルです。

千葉大学の放送研究会は、千葉大学創設直後から活動を開始し、2017年度には55年目を迎えました。千葉大学の放送研究会は他大学との交流も盛んで、10大学合同番組発表会などにも参加しています。

千葉大学の放送研究会での主な活動は、年3回ある対外向け発表会の運営およびそれに向けた映像作品の制作やMC(司会)、機材・操作の練習、大学の入学式や卒業式の司会、他のサークルの活動サポートなどです。

ほかにも、千葉大学の放送研究会では、年間を通して年2回の合宿、稲毛海岸でのバーベキュー、週末に月2回程度バスケットやサッカー、バトミントンなどのスポーツなど、撮影以外でも活発に活動しています。

そんな千葉大学の放送研究会には、アナウンス部とエンジニア部があり、メンバーはいずれかまたは両方に所属しています。もちろん、どちらの部に所属しても映像を制作できます。

星を見る会

千葉大学の「星を見る会」は、星を観測するサークルです。

千葉大学の星を見る会での主な活動は、月4回程度大学構内で行う定例観測会と年数回の遠征や合宿での天体観測です。

ほかにも、千葉大学の星を見る会では、夏合宿、冬のスノーボード合宿を企画しています。夏合宿の行き先は年によって様々で、夜の天体観測と山遊びや海遊びでメンバー同士の親睦を深めています。

そんな千葉大学の星を見る会は、ただ星を眺めるのが好きだという人や星に詳しくなりたい人、天体写真を撮りたい人などが、様々な理由で活動しています。

マジックサークル

千葉大学のマジックサークルは、手品を行うサークルです。

手品は、巧みな手さばきで人の目をくらまし、不思議なことをしてみせる芸です。

千葉大学のマジックサークルの主な活動は、毎年5回行っているステージショーの開催と幼稚園・小学校・地域の子供会などでのマジック披露や指導です。

年5回のステージショーは、新入生の初舞台となる子祭りショー、夏合宿で行われる夏のショー、千葉大学祭で披露する大祭ショー、千葉市若葉文化ホールで開催される学外の定期発表会、翌年春に新入生を迎える新歓ショーです。

そんな千葉大学のマジックサークルでは、少人数に対して目の前で演じるマジックである「クロースアップ」にも取り組んでいます。「クローズアップ」は、主にトランプやコインを使用して文化祭などに遊びに来るお客さんを楽しませています。

マンガ研究会

千葉大学のマンガ研究会は、漫画に関する活動を行うサークルです。

漫画には、「気の向くままに漫然と描いた画」という意味があります。

千葉大学のマンガ研究会には特定の活動日がありません。部室は常に解放しており、メンバーは自由に活動できます。

そんな千葉大学のマンガ研究会は、活動内容も自由で、部誌を制作する以外にも創作活動に力をいれているや、絵を練習する人、部室にある漫画を読む人、好きな作品について語る人など様々です。

模型同好会

千葉大学の模型同好会は、「模型」を作るサークルです。

「模型」には、何かを模倣して具象化し、形あるものにするという意味があります。

千葉大学の模型同好会では、プラモデルをはじめ、ジオラマやガレージキットなど様々な模型を制作しています。完成させた作品は大学祭で展示したり、近所の模型店で主催されるコンテストに出品したりしています。

千葉大学の模型同好会の主な活動は、月一回の総会と、学内での合宿や旅行、大学祭展示などのイベントの企画・参加です。

そんな千葉大学模型同好会では、各メンバーが空いている時間に自由に活動しており、授業後だけでなく、空コマや休日に部室に来て制作しているメンバーもいます。

落語研究会

千葉大学の落語研究会は、江戸時代の日本で成立し、現在まで伝承されている伝統的な話芸である落語を行うサークルです。

競技麻雀部

千葉大学の競技麻雀部は、競技として麻雀を行う部です。

千葉大学の競技麻雀部は、麻雀を競技として純粋に追い求めていこうという部で、2016年に大学の公認サークルとなりました。「酒を飲まない・金を賭けない・煙草を吸わない」のスローガンのもと、麻雀が強くなるよう活動を行っています。

千葉大学の競技麻雀部の主な活動は、毎週木曜日の16:30より千葉駅から徒歩0分ほどの「ワンダフルデイズ千葉」での麻雀で、参加は自由です。

そんな千葉大学の競技麻雀部では部費の集金を行わないので、活動費がかかりません。活動会場も、会場のご好意で片付けなどの手伝いを行うことにより無料で貸していただいています。

サバイバルゲーム同好会

千葉大学のサバイバルゲーム同好会は、エアソフトガンとBB弾を使って行うサバイバルゲームを行うサークルです。

千葉大学のサバイバルゲーム同好会の主な活動は、毎月1回開かれる学内の部会で、近況報告や予定確認を行います。

千葉大学のサバイバルゲーム同好会は、部会で予定が確定したら、フィールド主催の定例会に参加したり、フィールドを貸し切ってゲームを行います。

そんな千葉大学のサバイバルゲーム同好会は、2016年にサバゲ雑誌にも紹介されました。

ディズニー愛好会「C.D.C.」

千葉大学のC.D.C.は、ディズニー好きのメンバーが集まったサークルです。

千葉大学のC.D.C.は、2015年に千葉大学の公認サークルになりました。

そんな千葉大学のC.D.C.では、月例でディズニーランドに行ったり、ディズニー映画上映会、食事会やメンバーで遊びに行ったりしています。

競技かるた会

千葉大学の競技かるた会は、スポーツとして取り組まれている競技かるたを行うサークルです。

かるたは、文化活動や伝統文化の側面を持ちながら、高度な瞬発力・記憶力・精神力が必要とされています。

千葉大学の競技かるた会は、2017年より公認サークルとなりました。

「TEDxChibaU」

千葉大学の「TEDxChibaU」は、アメリカの非営利団体「TED」が理念としている「価値のあるアイディアを世の中に広める(Ideas Worth Spreading)」という理念に、千葉と千葉大学特有の魅力を加えることを目的としたサークルです。

千葉大学の「TEDxChibaU」の主な活動内容は、「TED」本社から取得したライセンスの規定に基づいたスピーチ・交流イベントの企画です。

イベントでは、様々な分野のスペシャリストや魅力的なストーリーを持つ人々に、ステージ上で10分~20分程度のスピーチをしていただきます。

千葉大学の「TEDxChibaU」の顧問の大学教員とスタッフは、イベントのクオリティを高いものにするため、スピーチの内容の準備にも携わります。

千葉大学の「TEDxChibaU」は、イベントの合間や終了後に参加者とスピーチした人との交流の場を設けており、このイベントの参加者は、アイディアの共有やTEDコミュニティーへの参加を図ることができます。

そんな千葉大学の「TEDxChibaU」では、グローバルな活動に興味のある人、世の中の新しいアイディアや個性あるアイディアを共有したい人など、様々なメンバーが活動しています。

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この記事を書いた人

千葉大文学部を卒業したライターです。あらゆる西千葉情報をお届けします。

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