【西千葉】本とモノづくりが交差するシェア型図書館&サイエンスハブ「あるてす」誕生!本棚オーナーも大募集(2026年9月)

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西千葉の大学すぐそばに、本棚とサイエンス機材をみんなで分かち合う、新しいスタイルの私設図書館「あるてす」がオープンするそうです!運営の中心に千葉大学生がいます。

「本を読むのが好き」
「3Dプリンターで何か作ってみたい」
「自分の好きな本を誰かに紹介したい」
「ゆるやかにつながるサードプレイスがほしい」

そんなシェア型図書館「あるてす」の速報情報です!

目次

西千葉にオープンする私設図書館「あるてす」とは?

「あるてす」は、西千葉の大学から歩いてすぐの場所にオープン予定の、ちいさくてアットホームな私設図書館&サイエンスハブスペースです。

でも、ただ静かに本を読むだけの場所ではなく、みんなの「お気に入り(知識)」が詰まった一箱ずつの本棚と、3Dプリンターや顕微鏡などを備えた「サイエンスハブスペース(実践)」をみんなで分かち合えること。とのことです。

名前の由来:「artes liberales(アルテス・リベラレス)」
「あるてす」という名前は、リベラル・アーツの語源である古代ローマの言葉に由来しています。文系・理系といった枠組みにとらわれず、さまざまな分野の知恵を横断して味わう学び方を象徴しています。専門知識の有無にかかわらず、誰もが気軽に集まれる開かれた空間にしたいという願いから、親しみやすいひらがな表記にしました。。

公式情報

★公式サイト↓

★公式Instagram↓

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千葉大文学部を卒業したライターです。あらゆる西千葉情報をお届けします。

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